不要不急の外出。花見もできねえ~と嘆きたくなりますが。今の状況は確かに個人的に経済的打撃が大きい場合は正直大変と思いますが、それ以外は人生のほんの短期間の出来事~と思って過ごしていきましょう!

家の中でできることの一つに映画鑑賞がありますよね~!ということで、私が鬼リピ(映画もこう言っていいのかな?)している映画を紹介します!何回も何回も見てしまっている映画です!とりあえず、ちょっと変わり種2作と、定番映画2作を紹介します~!

 

中国の鳥人

あらすじ&解説

ひょんなことから中国奥地を訪れることになった男たちが、“鳥人の伝説”が残る小数民族の村で体験する出来事を描いた、椎名誠の同名小説の映画化で、ノスタルジックな大人たちの寓話。商社に勤める和田は急遽、ヒスイの輸入の為、中国・雲南省へ向かう。雲南省に着いた和田を待っていたのは、変な日本語を話す中国人通訳と、鉱脈の取り引きを見張りに来たヤクザ・氏家だった。3人がやっと辿り着いた村は、のどかで、しかも飛ぶことを教える“鳥人学校”なるものがあった……。( 引用:Yahoo!映画

予告編

一言

大河ドラマ『麒麟がくる』で斎藤道三役で活躍中のもっくんや、常に映画作品の中で存在感ありまくりの石橋蓮司さん、そして日系アメリカ人俳優で作品の中でいい味を出しているマコ岩松さんなど豪華俳優陣が登場します。監督は三池崇史!かなり以前の映画ですが、もっと話題になってもよかったのではと思います!

 

 

3 idiots (きっと、うまくいく)

あらすじ&解説

インドで製作された、真の友情や幸せな生き方や競争社会への風刺を描いたヒューマン・ストーリー。入学したインドのエリート大学で友人たちと青春を謳歌(おうか)していた主人公が突然姿を消した謎と理由を、10年という年月を交錯させながら解き明かしていく。主演は、ボリウッド映画の大スターであるアーミル・カーン。『ラ・ワン』のカリーナー・カプールがヒロインを務める。抱腹絶倒のユーモアとストレートな感動を味わうことができる。

行方不明だったランチョー(アーミル・カーン)が街に戻ってくると聞き、ファルハーン(マドハヴァン)とラージュー(シャルマン・ジョシ)は母校に向かう。10年前、三人は名門大学の学生だった。真っすぐなランチョーは異議があれば学長にすら物申し、好きなことに打ち込んでいた。しかし、ランチョーと学長の娘・ピア(カリーナー・カプール)が接近したことから、3人は卒業目前で退学を言い渡されてしまう。( 引用:Yahoo!映画

予告編


一言

これからの新生活、特にやりたいことに挑戦し始めてちょっと不安な時、見ると心に響いた映画です!

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下の定番作品はすでにブログで紹介していたので、リンク貼っておきます♪

テルマエ・ロマエ


ALWAYS 三丁目の夕日


駆込み女と駆出し男


 


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